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週末のコーヒー屋さん状況

所用で近くまで言ったので、チャリでまた通ってみたら。。 相変わらずの行列、 ブルーボトル 。 へぇーと思ってそのそばにある、 アライズ さんは、というと。 こちらも、行列が。 アライズさんのカフェ、 エンタングル も、チャリがスゴいことになっていた。 もう一店舗、前を通った オールエスプレッソ も、混み混みだった。 写真は撮らず。 みなさん、コーヒー屋さんめぐりしてるのか。 寒いなか、元気ですなー。

光るグラフィック展・佐藤雅彦展・ミヒャエル ボレマンス展。

久しぶりに、ギャラリーを回る時間を作って、京橋経由で銀座エリアへ。 早めに家を出て、ギャラリーではないが、購入検討中のブラザー複合機を見るために、まずは京橋へ。現在の使いものにならない複合機を廃棄して、新しい複合機のちゃんとしたやつを買わねば。 そのあと、ギャラリーが開くまで時間があったので、ブラザーのお向かいにある Lixilブックギャラリー へ。この本屋さん、建築やインテリア系がとても充実しているのはもちろんのこと、それ以外のラインアップもとてもすばらしい。なんといっても、ビジネス書がないのが、気持ちいい。 さて、 「光るグラフィック展」@新橋のG8 へ。 セミトラの田中さんが企画して、グラフィックデザインの方とデジタル系のデザイナー(制作者)による、発光しているグラフィックという共通のフーマットで作品制作したという内容。写真の新津保さん、中村勇吾さん、服部一成さんや仲條さんなど、合計15名によるグループ展のような構成。 グラフィック系の方は、CMYKで。WEBやデジタルの方はRGBで発想しているのかもしれないが、グラフィックもデジタルもメディアもワクを越えた部分で、みなさん表現していてなるほどなあ、という展示。 そしてつぎ、 『指を置く』展 佐藤雅彦+齋藤達也@ggg。 「指を置くことで、解釈が変わる」。参加性インスタレーション、というものか。「i」という部分に自分の指を置くと、そのグラフィックが別の意味を持ち解釈されるというもの。ほんと、そのとおりだなあと納得するばかり。でも、一方でいささか決めつけすぎかも、というものもあったが。 会場には、たくさんの人であふれていた。芳名帳には、私のあとにサノケンさんのお名前が。 考えさせられたことが、ひとつ。指を包帯で巻いている女性がいた。おそらく、骨折しているのでしょう。それでも、包帯を巻いていない指を駆使しながら参加していた。なるほど、思うように指を使えない方もいらっしゃるわけか。この女性、どのように感じていたのだろう。 そして最後、 ミヒャエル・ボレマンス:アドバンテージ@ギャラリー小柳 へ。写真からキャリアをスタートし、その後油絵に転向したという方。作品は、かなり針が振れている感があって、個人的には楽しかった。同じような作品を何点も並べ...

玄米ごはん弁当と満月と。

いつからだろうか、もうずいぶん長く、朝とお昼は玄米ごはんを続けている(お昼にパスタや麺、そばの時には、玄米は食べませんが)。絶対、玄米でなくちゃイヤ、ということはこれっぽっちもなくて、単純に香ばしくておいしいからという理由です。おかずも、動物性のものもしっかり摂っていますから、カラダにやさしいオーガニックなナチュラルな生活とは程遠い。いわゆる天然生活みたいなものでは、まったくありません。 年始からすこし白米生活だったのだが、皮膚がかゆくなったりしていた。単純に、生活が不規則だったからだと思うが、玄米生活に戻ったらすっかり治ってしまった。まあいつもの生活に戻ったからです、おそらく。 これは、のりのせ玄米ごはん/ささみの味噌漬け/カリフラワーとニンジンのピクルス/毛ガニの身をとったもの。などなど、冷蔵庫を整理した内容。 玄米ごはんにじゃことたらこのせ/鶏むね肉のから揚げ(もも肉よりさっぱりしていて、私はむね肉派)と、さつまいもの素揚げ/和風ピクルス/いんげんのごま和え 夜の靖国通りに浮かぶ、満月。大きくて驚いた。落ちてきそう。自転車なので、ポケットからiPhoneを出すのも、かなりあわてているので、こんなにボケている。 下は、清洲橋通りの交差点で。ここでも大きな月が浮かんでいたので、ぱちりと。東京は、明るすぎる。月や星がきれいに見えない。

月は、やさしい。

またしばらく、仕事先へ自転車へ行く生活。相変わらず、展覧会などはまったく行けない生活。クーデルカもダメだった。自転車でいつも東近美そばを通っていたのに、無念。。 関わっているサイトの公開は、2月末。それまでは、おそらく連日のように、自転車で靖国通りを疾走生活になるだろうなあ。 自転車を走らせながら、モヤモヤと考えていた。空気がとても冷たかったからか、月明かりがとてもやさしく感じた。その月明かりのおかげで、モヤモヤがすこしラクになった気がする。月を見ていたからかな、ややこしいことをあまり考えずに済んだのかもしれない。ありがとう。

川合健二マニュアルと、夏の家についての覚書が買えなくて。。

普段は車道を走って通り過ぎている街、小川町や神保町へ、ゆっくり向かうことにした。その前に、炊いたたこ飯をおにぎりにして。冷凍するのもなあ。とりあえず、さめても大丈夫だから、そのままで。では、行ってきます! ヘンな人が小川町交差点にいるな。 自転車サンタ。この姿って、目立つけどピザ屋サンもいるし、大変だなあ。と思いながら、建築系書店の 南洋堂 へ。 とてもカッコいい。面積が広くないし、吹き抜け空間なのに、このスペースを確保している。さすが、建築系の書店。気になる、ほしい、読みたい本はこれ。 『川合健二マニュアル』著者:川合健二ほか著(編集出版組織体アセテート) 宮本常一と川合さんの対談が掲載されている。あぁ読みたい。でも連休突入なので、いまはあきらめて、連休後に立ち寄ろう。そのほかにも、まだまだ。 「 夏の家」の記録 『「夏の家」についての覚書』(東京国立近代美術館) これは、2012年、開館60周年記念事業の一環として、東京国立美術館前庭の芝生にスタジオ・ムンバイによるあずまやを設置し、憩いの場として約8カ月間開放する建築プロジェクト「夏の家」を企画・実施したときの、記録集。イベントもいろいろやっていて、私もお話しを聞きに行きました。そのときの様子をまとめたもの。トビラには、今和次郎の言葉が。制作者が(もちろん、大変だったと思いますが)楽しんで冊子にした、そんな内容なので、ぜひ手に入れたいと思っている。きょうは、ダメだったけど。。 ほかの用事があったので、また改めて。ゆっくり、神保町へ本を見にいこうと思う。

あっちこっち自転車移動の日。

まぶしい、まぶしすぎる朝に、都立公園へ。これは、公園内にある斜張橋というタイプの橋。橋に詳しくなったので、かなりわかるようになった。 そして、自転車で神保町をぶっちぎり、靖国神社の前を通り、汗かいて九段・市ヶ谷エリアへ。家に戻る頃には、大きな月がでていた。車道での信号待ちの間、靖国通りと白山通りとの交差点で、あわてながらパチっと。あー寒い寒い。

青空・シャレオツ・弁当・餃子。

きょうは、玄米ご飯にじゃことゆかりをパラパラと。昨夜作った、ラタトュイユにキーマカレー、かぶとゆずの甘酢漬け、焼鮭に大豆とひじきのにものを添えて。ジミ。 さて早朝の靖国通り。信号待ちでふと上を見上げると、超青空。そこによく映えるOOHは、スマップのシングル「シャレオツ」。どうやら、ドラマ「独身貴族」の歌らしい。すごいなあスマップ、これを見ていて、いろいろ思ったのだけど、たぶんこのポスターの撮影も30分くらいしか時間がなくて、それをバラバラで動いている各メンバーが、その時間にあらかじめ言われているシチュエーションをしっかりそれぞれの役割でこなして、ちゃんと仕上げているんだろうなあ。その30分なり1時間をちゃんと「スマップ」としての役割で仕事をしているのだろうから、メンバーみんなすごい。そしてカッコ良い姿を見せられるって、そうとう努力しているのだろう。立派。ああーーもっとファション写真なども、普段からちゃんと観なくちゃなあ、と改めて思う。ゆるふわや、硬質な写真だけでなく、スタジオでピシっとシチュエーションやスタイリングを決めた写真。 自転車で早朝の靖国通りを通っただけで、こんなに思うことがあるなんて、自分でもかなり驚きがあった。私のように、普段芸能関係にまったく関わりのない人間がそんなことに想いを巡らせるスマップの存在、やっぱりスター。TVパーソナリティって、ほぼ興味がないので、そんな私にそれほどまで考えさせてくれる存在であることに、改めてすごさを感じる。 この子、とある新聞販売店の店先にぼーーーっとしている子なんですが、冬眠しなくていいのかなあ。外においているエアコンの室外機の上に置かれているのだが、大丈夫だろうか。 やはりちょっと不安だ。カメって動かないらしいが、でも動くと鳴くしアクティブに動くらしいので、それも夏場のはずだから。冬はなんとかしてあげなくちゃね。 夜。できたできた、餃子ができた。週末にあんだけ作ってあったが、皮に包めないまま数日冷蔵庫に入れっぱなしだった。あわてて包みきり、残り分は冷凍庫へ。紹興酒入り餃子。

秋、靖国神社界隈。

靖国神社のお向かいにある、 和菓子『寶来屋』 。 外にはいつも、季節のおいしそうな和菓子がディスプレイされている。 ここは、朝から行列のできるパン屋兼カフェ「 Factory 」。 この日も、中腰でカシャッと写真を撮る女性がいた。人気だなあ。 ここは、前から気になっていた『ZO 設計室』。 象設計集団 とは、ちがう。 仕事先のIサンのお誕生日だった。 パティスリー・サダハル・アオキ のケーキずらり! 『サダハルはお菓子のホームラン王』と、お約束なセリフで安定のクオリティを保ってくれたMサンに感謝。

morning and night today@sumida river area

5:50 am 隅田川と東京スカイツリー@清洲橋から。 月夜の萬年橋。隅田川。キレイ 浜町公園側から見た、月。冬っぽい。 パンダはかなりお疲れの様子@浜町。

満月の夜、小川町で。

今夜の月、とてもキレイ。満月は、どうやら昨夜だったようですが、今夜もとてもキレイです。さて、どちらが月か、わかりますか。ポールに左下、が正解です。 自転車で、靖国通りの信号待ちのとき、小川町交差点でぱちっと撮ってみました。かなりあせってます。ほんとは、靖国神社わきから見えている月が、とても大きくてキレイだったのでそれを撮りたかったのですけど、さすがに坂道を下っている途中はムリだから。

武道館前の通りで「チケット譲って」ボード出す子たち

自転車の時は気づかないのですが、徒歩で仕事先へ向かうときは、九段下駅を使うので、北の丸公園前をテクテクと歩いて進むと、このような方がぽつぽつといる。この通り、日中は問題ないのだが、夕方以降がとにかく大変な道でして、その日の公演チケットが手に入らず、とにかく武道館前にやってきて、あまったチケット目当てに、自由帳とかスケッチブックなどに『譲ってください!」という手書きのボードを手にした子たちが、ずらりと並んでいるのだ。夕方はもちろんだが、朝から並んでいる子もいたりする。夕方の子は、かなり切実なので、声を出しているような人もいたり。でも、この季節は日が暮れるのがとても早いので、電飾つけたりするなどのパフォーマンス性がなければ、目立たないと思うのですよ。 立っている人たちは当然、ひとり。でも夕方は、女の子二人ということも多いかな。この写真はあさ、10:00ごろの北の丸公園前の様子。ある程度、スペースを保ちつつ、歩道の左右にこのように並んでいます。思い思いのメッセージを書いて、イラストも添えて(だいたいの方がネコの絵だったのも不思議)。 きょうは、BUMP OF CHICKEN でした。人気ですなあ。

電源も電波も禁煙もクリアしたスクエアカフェ

私は事務所を構えていないので、基本的には家で仕事をするのだけど、週末、集中するために外で仕事することも多く、そうなるとどこで仕事できそうか困る困る。家だと、いろいろ見えすぎて、まったく集中できないし。 お弁当持参で朝から都立図書館へ出向くこともあるが、大がかりなので、できれば近所で済ませたい。すぐ帰宅できるし。近所の図書館は、ノートブックを使えるスペースが限られているので、まったく役立たない。じゃあ、ファミレス?となると、だいたいタバコ臭かったりうるさかったりする。夜、仕方なく行くこともあるが、できれば行きたくない。食事するわけじゃないから(というか、できれば家か別のところで食事したい)。 近いところで、数時間なんとかで済ませたい場合、スタバですか。でも、いちばん近いスタバは、地下の座席に電源を設置しているので、wifiの電波が入らぬ。 で、やっと見つかった。ここ。 ここまで自転車でゆっくり向かって、およそ10分ぐらい。 ビジネスエリアなので、週末は会社員の方々がまったくいないため、ガラガラ(ラッキー)。お店のwi-fi使わせてくれるし、電源もとれる。テーブルもそれほど狭くないし、なにより禁煙なのが助かる! 平日の混み具合がよくわからないけど、週末に仕事をするなら、たぶん今後はここになると思う。ありがとう、 スクエアカフェ 。

最近の画像は。

いんげんのごま和えを、夜中に思い立って作ってみた。ねむい。 知人の大西くんが、どうやらフリーランスになったらしい。 というのを、雑誌で知った。あちゃー。 まるで、マスク・オブ・ゾロじゃないか。 ハラダというのか、この会社は。 フランス風のパッケージにだまされた。 しかも、フツーに男子が知っていたということにも驚愕。 これ見た瞬間に「あ、ハラダだ」と言われたです。。 神田、サイコー。あかしや、ステキ。 どうどうとしているなあ、このキャッチ。 ブレがない。 今朝は、とても曇っていた。 というか、空がオレンジ色だったので撮ったのだが、 ほとんどグレーじゃないか、これじゃあ。 M氏のお誕生日、ケンタッキー漬け。 3つ食べた(結果的には2個)が、ムリ、胸焼け。 もう10年ぐらい、食べなくてもいい。。