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sumida river,kiyosu bridge,special chocolate

 筆でささっと。(でも、描いたのは、わたしじゃない)。

蓮沼執太展「音的」@アサヒ・アートスクエア

 最終日、駆け込みでなんとか間に合いました。 蓮沼執太展「音的」 。期間中なんども行けるパスだったこともあるので、最初にまず行き、そのあとトークなどにも行きたかった。仕事のタイミングは、ほんと難しい。きょうはお天気もよかったので、自転車で。  詳細はまた追加したい。最近は、こんなんばっかりで。岡田さんのも書いてない。。蓮沼サンは、音楽家なのですが、ワクなんて彼にとってはどうでもいいことであるのです。自由でいろんなジャンルを有機的に渡り歩く活動をされている、そんな方。  おまけ。アサヒのここのトイレ、とてもオシャレなのです。ビル屋上のモニュメントと同じく、 フィリップ・スタルク によるデザインだと思いますが。参考までに。もちろん、ここは女性用。

photolog 2/16/2013

photolog 2/15/2013

photolog 2/14/2013

福島「いかにんじん」冬の東北18

 冬の東北、最後はこのお料理、福島の郷土料理「 いかにんじん 」です。 ●晩秋から冬にかけて保存食として家庭で作られる、郷土料理のひとつ。冬に不足しがちなタンパク源や野菜不足を解消するため、江戸末期に生まれたといわれています。作り方は、にんじんとスルメを切り合わせ、醤油・お酒・砂糖(ざらめ)の漬け汁に浸すだけ。パリパリとしたにんじんの食感と、滋味深いスルメの組み合わせが、食欲をかき立てます。  当初は、お正月に欠かせない冬の保存食だったようですが、今や日常食に。各家庭ごとに味付けの割合がちがうようなものだとか。お酒の肴にも合いそう、今度作ってみよー。  レシピは、 こちらのサイト にも出ていますので、どうぞご参考に。  さあて。気持ちを引き締め、どーもくんとの対決も最終日(のはずでした。延長されたのです)。やりました、初めて勝った。5-4という接戦でしたが、ささいな成功体験でも、うれしい! 【ほっこり東北の冬】NHKネットクラブキャンペーン 「どーもくんと対戦!温泉卓球ゲーム」。 ※上記は、仕事で関わったサイトです。(会員登録が必要。無料)。2月15日(金)正午まででしたのが、なんと好評につき、2月27日(水)正午まで延長になりました。 会員登録後、どーもくんとの温泉卓球ゲームの対戦をしたあとに、『東北ほっこり情報』を読むことができます。ぜひチャレンジを。

宮城「かき小屋」冬の東北17

 きょうは、ダイナミックな冬の風物詩、宮城の「 かき小屋 」です。 ●かき小屋の醍醐味はとれたてのかきを好きなだけ満喫できること。大きなスコップで運ばれた殻付きかきを、目の前の鉄板で豪快に焼き上げます。殻を開け、熱々をつるつるっといただくと、ミルキーで濃厚な味わいが口いっぱいに広がります。宮城県沿岸部の各地で 3 月上旬まで、産地ならではの贅沢な味覚が楽しめます。  このビジュアル、ものすごい大胆な様子ですよね。私は、テーブルにスコップというビジュアルに、度肝を抜かれました。スコップで?? どういう様子なんだろう?と。殻付きのまま鉄板にざざーっとに載せて、それをはふはふ食べる、ということなのでしょうね。  殻付き牡蠣焼きの食べ放題が、ひとり¥2,000ぐらい。安っ! この値段、好きな方にはたまらないでしょう。期間はおよそ3月3日ぐらいまでだそうなので、それを目当てにグループで行ってみるというのも、ありですよ。  上記のリンク先のほかにも、いろいろあるようですので、行かれる際には少し調べてみるともっとスゴイ「かき小屋」があるかもですよ。  さあ、いよいよ残り2日間となった、どーもくんとの卓球対決。今日は、完敗。どういうことだ。単に、私がお酒飲んで酔った状態でチャレンジしたせいだと思うのですが、あまりに残念。。 【ほっこり東北の冬】NHKネットクラブキャンペーン 「どーもくんと対戦!温泉卓球ゲーム」。 ※上記は、仕事で関わったサイトです。(会員登録が必要。無料)。2月15日(金)まで。 会員登録後、どーもくんとの温泉卓球ゲームの対戦をしたあとに、『東北ほっこり情報』を読むことができます。ぜひチャレンジを。