以前、図書館で借りて読んだ本のひとつ。


「子どもを信じること」
田中茂樹 著
大熊書店
今年の初夏、その前ぐらいに読んだ本。
ご自身が京大大学院卒の医師、脳科学者/医師/臨床心理士/四児の父親/少年サッカーの指導者、ということが書かれていたので、「あらまあ、そうなんだ」と、なんとなくななめ読みになったのだが、かなり気になっていたことは確か。
「子どもを信じること」
田中茂樹 著
大熊書店
今年の初夏、その前ぐらいに読んだ本。
ご自身が京大大学院卒の医師、脳科学者/医師/臨床心理士/四児の父親/少年サッカーの指導者、ということが書かれていたので、「あらまあ、そうなんだ」と、なんとなくななめ読みになったのだが、かなり気になっていたことは確か。
というのは、この方の子どもがおひとり、ADHD の可能性があると記されていた。でも、検査はしていない、と。ご自身が医者だし検査なんてしなくてもわかるのでしょう。
いわゆる育児系の自己啓発本とはちがうアプローチだったので、私みたいな者の心に残っていたのだと思う。かなり、変わっているし、普通の本よりはしっくりきた、という印象。
で、ここ数日、中1男子の件で少し思うところもあり、今朝必死で著者名やタイトルを探して、amazon で購入。
明日には届くので、ちょっと分厚目な本だけどゆっくりしっかり、読み進めてみようと思っている。
で、ここ数日、中1男子の件で少し思うところもあり、今朝必死で著者名やタイトルを探して、amazon で購入。
明日には届くので、ちょっと分厚目な本だけどゆっくりしっかり、読み進めてみようと思っている。
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